でも、大きな都市ならば、どこの国でも地下鉄、電車、バスなどを使っての観光もできるけど、
公共の交通機関がない場所へも足をのばしたい!
そこで止まって写真取りたい!
もう少しここでゆっくりしたい!
そんな自分流のわがままな旅を実現させるためには、やっぱりレンタカーは不可欠なんです...
旅行の度によく思うのだけれど、どういわけかレンタカーのカウンターで対応してくれる従業員が愛想はいいんだけど手際が悪い。外国人の対応に慣れていないのか、先輩と思われる他の従業員に一つ一つ確認しながらやるので、予想以上に時間がかかる。今までにそんな経験を何回もして、なぜだろう?と思っていたところ、面白い映画を見た...